作曲ワークショップ

第19回 武生国際作曲ワークショップ(受講生募集)

< 世界から武生へ 武生から世界へ >

音楽監督: 細川 俊夫(作曲家)
開催期間: 2018年9月8日(日)~9月15日(日) 8日間
開催場所: 越前市文化センター(福井県越前市高瀬2-3-3)、越前市労働福祉会館ほか
内容: 講師と特別ゲストによるレクチャー、若手作曲家「自作を語る」、リスニング・セッション、ディスカッション、楽器についてのレクチャー、個人またはグループレッスン、リハーサル見学、コンサート鑑賞など
講師: 細川 俊夫(音楽監督)

Toshio Hosokawa

イヴァン・フェデーレ(イタリア)

Fedele

フェデリコ・ガルデッラ(イタリア)

federicogardella

ニーナ・シェンク(スロベニア)

Senk
特別ゲスト: ハリー・フォークト(音楽学者・WDRプロデューサー、ドイツ)
柿木 伸之(広島市立大学教授(哲学))
招待作曲家: ディラン・ラルデリ(ニュージーランド)
キャサリン・バルク(アメリカ)
渡辺 裕紀子
前川泉
通訳: 樅山 智子(英語)、森 紀明(英語)
アシスタント: 木下 正道、金井勇、神山奈々、三浦則子
受講生: 定員30名

講師による作曲のレッスンをはじめ、期間中のすべてのレクチャーなどの受講とコンサートの入場が可能です。(食事等の付く有料コンサートを除く。)また受講生にはすべてのリハーサルが公開されます。
作曲ワークショップ

作曲ワークショップ


受講料: 全日程参加 30,000円  (期間中のすべてのレクチャー等への参加、作曲のレッスン、すべてのコンサートの入場料を含む)  
     一日参加 5,000  (参加当日のすべてのレクチャー等への参加とコンサート入場料を含む。作曲レッスンは1回10,000円の別料金)

  • 受講料が割引となる奨学生制度を設けております。(下記参照)

申し込み方法:受講申込書(HPからダウンロードまたは事務局から郵送)に記入して下記の音楽祭事務局までご応募の上、申込書記載の銀行口座まで受講料をお振込みください(但し同時に奨学生に申し込む場合を除く)。
受講希望者が定員になり次第、募集を締め切らせていただきます。

TIMF 作曲WS申込書2019

最終締め切り日8/23(金)必着

お問い合わせ:武生国際音楽祭推進会議事務局
〒915-0832 福井県越前市高瀬2-3-3 越前市文化センター内
Tel:0778-23-5057 Fax:0778-21-1975  Mail: info@takefu-imf.com
URL:http://takefu-imf.com
宿泊紹介、交通の便なども、お気軽にお問い合わせください。

【武生国際作曲ワークショップ・奨学生募集のご案内】
2019年9月8日から15日まで福井県越前市で開催される第18回武生国際作曲ワークショップでは、本年度、奨学生を募集いたします。奨学生は、受講料が半額の15,000円となります(ただし、その他の諸費用は自己負担)。
奨学生としての参加をご希望の方は、下記の募集要項をご確認の上、資料一式を武生国際音楽祭推進会議事務局までお送りください。
応募していただいた資料をもとに、若干名を選出いたします。
皆様のご応募を、心よりお待ちいたしております。

第19回 武生国際作曲ワークショップ・奨学生募集要項
◎参加資格
年齢、国籍、居住地を問わない。
作曲に強い関心があり、学ぶ意欲に満ちていること。
第19回武生国際作曲ワークショップの全期間(9月8日から9月15日)、もしくは、最短でも5日間参加できること。
◎送付資料
以下の資料を送付のこと
1.必要事項を記載した作曲ワークショップ申込書
2.自作品のスコア(編成は自由)、1~3曲程度、それぞれ2部ずつ。
3.可能ならば上記作品の音源のCD、またはDVD。同じ内容を2枚用意する。電子音 楽作品は必ず音源を添付してください。

なお、応募された資料は返却いたしませんので、ご注意ください。

◎資料提出期限
7月12日(金)事務局必着

◎選考結果について
7月中に応募書類を基に選考し、その結果を事務局より順次お伝えいたします。その後の受講料振り込みを確認した時点で、正式に受講生として受理させていただきます。

お問い合わせ:武生国際音楽祭推進会議事務局
〒915-0832 福井県越前市高瀬2-3-3 越前市文化センター内
Tel: 0778-23-5057 Fax: 0778-21-1975 Mail: info@takefu-imf.com